都内の某大学生のブログ。専門の進学先も何とか内定し、ここからが勝負という感じです。気軽にコメント下さい!!
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【PNS-1】 4月16日(水) スパルタ
こんばんは。
今日から本格的に講義が始まったので、まずは軽くハイライトから。

今朝は7時半に起床。
9時前に駒場着。

1限は基礎統計。
今日は、1次元データの取り扱いについてやってた。
まだまだ序の口といった感じ。

2限は数理科学Ⅱ。
今日はなんかたくさん不等式が出て来て錯乱状態に……
まだまだ2回目なのに、この状況は先行きが懸念されますね。

3・4限は空きコマということで、図書館で基礎統計の自習と読書。

5限は学術俯瞰講義。
今日は工学部の教授さんが、都市の再開発過程について説明してた。
実際の航空写真なんかを交えながらの説明で非常に分かりやすいものだったように感じる。
ちなみに、この「学術俯瞰講義」とは、文字通り、ある学問分野(今回の場合は、「都市」)を「鳥の目で俯瞰」するという企画らしく、計13回の講義が工学部建築学、文学部日本史学、教養学部建築学、先端研政治学、文学部文化資源学、先端研都市計画、そして最終回に建築家の安藤忠雄特別名誉教授という、一見全く異なる専門分野の教授のオムニバス形式で展開されるという、非常に興味深いやり方の講義である。

そしてその後は生協食堂で夕食を食べ、図書館で読書。
21時前に帰宅といった感じ。


さて、話題は変わりますが、これまでのガイダンス期間の様子を見ながら、今学期の「ノート技術重点研究科目」を設定しました。
今学期は、
地域生態学・国際関係論Ⅰ・基礎統計・物性化学・情報
の5科目を最重点教科に指定して、さらに「復習しやすいノート、復習する気になるノート、理解に結び付くノート」の“新ノート三原則”を目指して日々まい進していきたいと思います。
先学期、ノート技術重点研究科目に指定された、構造化学,図形科学,現代国際社会論,国際関係史,スペイン語一列の5科目すべてで“優”を取ることができたことも踏まえると、復習しやすいノートを取ること、言いかえれば、自分オリジナルの参考書を講義中に作成するつもりでしっかりと文章化したノートを取ることが、深い理解につながっていくので、今学期もしっかりと「講義第一主義」で集中して受講していきたいと思います。

それでは今日はこの辺で。



[今日の生活記録 2年夏ver.]

◎昨晩の就寝時刻…23:55
◎今朝の起床時刻…07:30


◎講義出席状況:
1限 基礎統計○
2限 数理科学Ⅱ○
3限 ―
4限 ―
5限 学術俯瞰講義○
※◇は休講。
※△は遅刻・早退《←(出席した時間/90分)×1カウントで算入》

・現在の講義出席率
=100.00%(14.0/14.0)
・今週の講義出席率
=100.00%(7.0/7.0)
★4月の講義出席率
=100.00%(14.0/14.0)

目標出席率(95.0%)越えまで、M194.15
1年冬学期出席率(93.57%)越えまで、M190.92
1年夏学期出席率(61.50%)越えまで、M120.68


◎自宅学習:
基礎統計  2.0時間


◎本日の食生活:
朝食…黒豚コロッケサンド
昼食…鶏のから揚げ南蛮定食、ピーチティー
夕食…ロコモコビビンバ丼、板チョコアイス
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