都内の某大学生のブログ。専門の進学先も何とか内定し、ここからが勝負という感じです。気軽にコメント下さい!!
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今日から新年度+PNS-Ⅰ開始
おはようございます。
今日から2008年度(平成20年度)が始まりますね。
新年度1日目は、6時45分起床で、上々のスタートを切れました。

昨年度は、特に前半、生活リズムの崩壊が悲惨な夏学期の結果を招来したこともあるので、今年度は、“生活リズム第一主義”で、充実した1年間を過ごしていきたいと思います。

PIL-1およびPIL-2では、
・11時半就寝、6時半起床の生活リズム確立
・土日総復習型の週サイクル導入
・講義出席率向上(85%以上に)
・冬学期の必修科目平均点80点以上
・冬学期の全科目平均点80点以上
という目標を掲げ、“逆転の冬”の実現に大きく貢献した経験があるため、今年度も新たなプロジェクトを、ブログ上で展開していこうと思います。
その名も、PNS-Ⅰ(Project for the Next Stage)。日本語では、「次段階展開プロジェクト」とでも訳しましょうか。つまり、基本的には、1年冬学期の基準で満足せずに、さらに次の段階を展開していこうという意図です。

1年の冬学期に得られた(点数以上に)経験や実感を最大限生かしながら、比較的自由度の大きい2年生夏学期を充実したものにして行きたい――そのために、以下の基本方針を立てて行きたいと思います。
《PNS-Ⅰの基本指針》
・12時就寝7時起床の生活リズムの構築
・土日総復習制の学習リズムのさらなる導入、改善
・講義出席率95%以上の達成
・「知る、学ぶ、考える、深める、響き合う」の学問探究
・進振り時最終平均点75.8点(夏学期時+10.0点)以上

全体の根本的な姿勢としては、
「『挑戦』の2年夏学期」
として、とことん求めていければいいと思います。

中高時代を振り返ると、成績が急激に伸びた直後に、大スランプが訪れた記憶があるわけですが、これは明らかに結果至上主義に走った結果です。
今回は、1年夏学期と冬学期の経験に加え、さらに中高時代の経験までもを活かしながら、充実した1年間を過ごしていきたいと思います。

それではまた。
※近いうちに、1年冬学期反省シリーズの続きも掲載します。
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